オーパスワン 1998をいただく

オーパスワン 1998

デリバリーワインの太田です。
先日実家のワインセラーを眺めていて急に飲んでみたくなったオーパス・ワン98年を久々にいただきました。セラーの中でラベルが若干カビてしまっていたので見た目は美しくありませんが・・・中身はとっても美味しくて♪昔、リリースしたての頃に父に連れられワイナリーで飲んだあの若々しいオーパスが、熟成してこんなにもしなやかになったんだぁ♪と嬉しくなりました。よく熟した黒い果実のぐっと詰まった香りや、キャラメルのような甘さとエスプレッソのような苦味、奥行きがあって余韻も上品で長い。舌触りは滑らかになって全体に柔らかい印象。今すごく美味しいけれどもっと熟成したのも飲んでみたい♪秘蔵ワイン大事にしよう♪

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カヴァ ラルボス

カヴァ ラルボス

【60本限定入荷!】
高品質&美味しい&安い!
1,280円(1,344円税込)

爽やかでフレッシュ!
青林檎をかじったような充実した果実感と
きめ細かい泡!

週間ポスト、ワイン王国、ヴィノテーク他
雑誌にも掲載される大人気のスパークリング!

(泡)カヴァ ラルボス1919 ブリュット NV

(スペイン:チェレロ・マカベオ・パレリャーダ:スパークリングワイン)

カヴァ ラルボスご注文はこちら!


【60本限定入荷!】
高品質&美味しい&安い!

こんにちは、デリバリーワインの太田です。

食事やパーティの乾杯に欠かせないスパークリングワイン

いつでも気軽に飲めるように、安くて美味しいスパークリングは冷蔵庫に常備しておきたいものです♪

でも、安いラインだからこそ、美味しいものを選ばなきゃ!

香りがなかったり、味に苦味があったり、甘すぎたり、ぼやけた味わいだったり、泡のキメが粗すぎたり・・・

安いスパークリングを買って、意外と失敗した事ありませんか?

今回はまだまだ暑い残暑を乗り切るべくフレッシュで爽やかなスパークリングで、クリーンで雑味がなく安っぽくないもの、ということに重点をおいて探してみました!

そして見つけたこちらのカヴァ!

夏価格で60本限定お安く手に入れることが出来ました!

雑味のないフレッシュな果実味と、繊細でクリーミィーで持続性のある泡は、実際口に含んでみるとこの価格帯のスパークリングワインとは思えない、優しく、香りのある上品な飲み口です。

溢れる果実味、
滑らかで細かな泡、
全体を引き締める上質な酸、

しかも、税込1344円という驚くべき価格!

「この味わいを、この価格で楽しめるなんて!!」

お買い得です!

 

 

爽やかでフレッシュ!
青林檎をかじったような充実した果実感と
きめ細かい泡!

やや緑色がかった輝きのあるレモンイエロー

グラスに注ぐと真っ白の泡が勢いよく泡立ちます。

少しすると泡は細かく溶け込み、口に含んだ時にはキメの細かいクリーミーな泡の優しい印象を受けます。

香りや味わいは青りんごをかじった時のような爽やかな印象で、しっかりとした酸と果実の甘みが、泡の具合と調和して、全てがバランスよく、すいすい飲めてしまいます♪

レモンやライム、雑味のないフレッシュな果実味に溢れ、カヴァに多い、キレが特徴のスッキリ系スパークリングというよりは、やわらかな口当たりで果実感があり、泡が無くなっても充分楽しめるスパークリングワインです。

食前から前菜、メイン、デザートまで!お料理は選びません。

おやつ代わりに、ブランチに、帰宅後に、お風呂上りに、寝る前に!

冷蔵庫に常備しておきたいスパークリングワインです!

 

 

農業協同組合が専門的なワイナリーへ

1919年に農業経営者が集まりペネデスのラルボス(l’Arboc)村に設立されたラルボス農業協同組合(Cooperativa Agricola de l’Arboc)。スパークリングの名前についている1919は組合の設立年を表します。

当時としては先進的な低温発酵などをそのエリアでは初めて採用するなど革新的な生産者です。

年々設備を充実させ、2006年には最新鋭の醸造設備を完備し、現在セレルス・ラルボスはペネデスにおける最上級のワインとカバのすべての醸造・生産を主導する役割を担うようになりました。

 

 

週間ポスト、ワイン王国、ヴィノテーク他
雑誌にも掲載される大人気のスパークリング!

週刊ポストに登場

「ハイパフォーマンス驚きのワイン 激安ワイン100本ノックで選出」

極上の50本の中から白ワインBEST5に選ばれました!

「飲み口がよく、高級そうなボトルも好印象」「余韻が爽やか。和食系に合いそう」

 

ワイン王国

ワイン王国「スペイン・カバ・カタログ」に掲載!

「爽やかなアロマが広がるリーズナブルな実力派」

 

ヴィノテークに掲載

「爽やかな香りとフルーティな程よい甘みを感じる 」

 

シャンパーニュと同じ瓶内二次発酵

カヴァは、スペインで造られるスパークリングワインの名称で、葡萄品種、製造方法、貯蔵年数など、規定項目に従って造られたもののみ名乗ることができる高品質なスパークリングワインです。

一番の特徴はシャンパーニュと同じ瓶内二次発酵によって造られている事。ワインを瓶詰し、糖分と酵母を加え、瓶の中でもう一度発酵させる事により、瓶の中でゆっくり上質なきめの細かい泡を生みます

DOカヴァはスペインの原産地呼称の中でも特殊な分類を受けていて、製法による分類の為、限定された地域の指定はありません。産地はスペイン各地に点在していますが、特に有名な産地はカタルーニャ州ペネデスで生産されています。

(泡)カヴァ ラルボス1919 ブリュット NV

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ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード 

DRCコルトンはこちらから
ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード

話題騒然の入手困難ワイン!

09年よりDRCが手がけるコルトン!

畑の所有者メロード家による
最後のヴィンテージ08年!

限定入荷!

(赤)ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード コルトン・クロ・デュ・ロワ 2006
(フランス/ブルゴーニュ、ピノ・ノワール100%、赤ワイン)
限定48本
(赤)ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード コルトン・ブレッサンド マグナム(1500ml) 2006
(フランス/ブルゴーニュ、ピノ・ノワール100%、赤ワイン)
限定6本

DRCコルトンご購入はこちら!


DRCがコルトンの生産をスタート!

こんにちは、デリバリーワインの太田です。世界で最も有名で、最も高額なワインとして知られるロマネ・コンティそのロマネ・コンティを生産するDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)がなんと、コート・ド・ボーヌ地区(コルトン)から初めてワインをリリースしたことをご存知でしょうか。DRCが今までリリースしてきたワインは、赤ワインはロマネ・コンティの他にヴォーヌ・ロマネ5種のグラン・クリュのみ(「ラ・ターシュ」「エシェゾー」[グラン・エシェゾー」「リシュブール」「ロマネ・サン・ヴィヴァン」)、白ワインは「モンラッシェ」1種類のみ

そのDRCであるからこそ、この話題はワイン業界を非常に驚かせました

 

畑の所有者メロード家による
最後のヴィンテージ!

初ヴィンテージは2009年2012年に初めて世にリリースされました。

畑はメロード家(ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード)の所有するコルトンの畑中でも特に秀でた3つの畑クロ・デュ・ロワ、ブレッサンド、ルナルドのみに限定して賃貸耕作し、手がけられました。2008年11月には既に耕作からDRCが関与ビオディナミを開始していたといいます。東向き斜面中腹にあるコルトン最高の場所畑は古樹が多く、畑の状態も既に良い状態だった為、大きな変更をする必要もなかったそうです。

更にDRC社は高樹齢のものだけを使用して、若樹はネゴシアンに売却したそうです。

賃貸耕作の契約期間は2009年から30年間

ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロードとしての最後のヴィンテージは2008年

2009年以降最低30年間は今後DRCがこの地でワイン造りをする事になったわけです。

 

 

DRCコルトンに生まれ変わり
価格はなんと、10倍以上に!

ワインの価値とは不思議なものです。

ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロードのコルトン』から、『DRCのコルトン』となった途端、値段は跳ね上がるのですから・・・!

DRCのコルトンは当然世界中からひっぱりだこの人気ワインですから、希少価値も上がり、凄い値段に・・・!!少なからず日本では今の時点で10倍以上の価格まで値上がりしています。

それでも入手するのは困難探しても見つからないレアなワインになってしまいました。

プランス・フローラン・ド・メロードも元々ごく限られたルートでしか販売されておらず、今後入手困難になるのは必至です!

 

DRCは3つの畑をブレンド

『ブレッサンドは果実味が高い
クロ・デュ・ロワはキレイな酸があってフィネスが感じられる。』

ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティが生産する2009年コルトンは、クロ・デュ・ロワ、ブレッサンド、ルナルドの3つの区画をブレンドして造られました。ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロードは各々のワインを単独畑の名前でリリースしてきました。07年のプランス・フローラン・ド・メロードのワインを飲んだドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの共同経営者オベール・ド・ヴィレーヌ氏は以下のように述べています。(ワイナートNo.54から抜粋)ブレッサンドは果実味が高い。ルナルドは動物的なニュアンスがあるね。クロ・デュ・ロワはキレイな酸があってフィネスが感じられる。ほかの二つよりも瓶熟に時間がかかりそうだ。どれもよいワイン。ワイン造りというのはミステリアスでしてね。同じ畑でも、造り手が変わると、違うワインになるものです。」

DRCも今後は単独畑でのリリースも考えているとのことです。

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ジョアナン・ベコ

ジョアナン・ベコ

果実味豊かな
ボリューミー・メルロー!

サンテミリオンの有名シャトーで生まれ育った!

女性醸造家ならではの感性と
強い情熱!

08ヴィンテージパーカー91点!
リアルワインガイド「2011年ベストワイン」で「ボルドーベスト6位」!

375mlのハーフボトルが便利でお得!


(赤)シャトー・ジョアナン・ベコ 2008

(フランス/ボルドー、コート・ド・カスティヨ ン:メルロー75%、カベルネ・フラン25%:赤ワイン)

ハーフボトル(375ml) 1,680円税抜(1,764円税込)
フルボトル(750ml) 3,280円税抜(3,444円税込)

ジョアナン・ベコご購入はこちら!

 

やっぱりお肉料理にはフルボディの赤ワイン
375mlのハーフボトルが便利でお得!

こんにちは、デリバリーワインの太田です。

暑い夏、泡や白を飲む機会が多いとは思いますが、やっぱりお肉料理にはフルボディの赤ワインを合わせたい!

でも正直、1~2杯だけでいいのだけど・・・ハーフボトルがあったら便利だなぁ・・・!と探していた矢先のこと!

見つけました!

美味しくって飲み応え抜群で、気軽でお得なボルドーワインのハーフボトルを発見!(フルボトルもあります!)

フルボディでボリュームのあるタイプだけど、メルローならではの優しい果実味、豊かで甘みがあって親しみやすくて柔らかい印象のワインです。

以前オーナー醸造家のジュリエット・ベコさんが来日した際に色々お話を伺ったのですが、彼女のワイン造りにかける情熱、家族への想いや人柄が、ワインの味わいに出ているように感じました。

メディアでも高評価の08年

08ヴィンテージリアルワインガイドの「2011年ベストワイン」で「ボルドーベスト6位」に選ばれ、パーカーも91点をつけたという、評価の高いヴィンテージです!

私も実際、05年、06年、07年、08年と比較試飲しましたが、08年は最もパワーがあってバランスが良くて一番美味しかったです!

 

 

生まれはサンテミリオンの名家!

既にお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、ジョアナン・ベコお父様ジェラール・ベコは、サンテミリオンの有名シャトーシャトー・ボーセジュール・ベコやシャトー・ラ・ゴムリーのオーナーです。

サン・テミリオンの格付けは、第1特別級A(プルミエ・グラン・クリュ・クラッセA)が2シャトーのみ続いて第1特別級B(プルミエ・グラン・クリュ・クラッセB)が13シャトー、特別級(グラン・クリュ・クラッセ)57シャトーとなっています。

第1特別級Aの2つのシャトーは皆さんもご存知、別格として扱われるオーゾンヌとシュバル・ブラン

そこに続く第1特別級B13シャトーシャトー・ボーセジュール・ベコが位置づけされています。

第1特別級B13シャトー
アンジェリュス、ボーセジュール(・デュフオー・ラガロス)、ボーセジュール・ベコ、 シャトー・ベレール、シャトー・カノン、シャトー・フィジャック、シャトー・ラ・ガフリエール、シャトー・マグドレーヌ、シャトー・パヴィ、シャトー・パ ヴィ・マッカン、シャトー・トロロンモンド、シャトー・トロット・ヴィエイユ、シャトー・クロ・フルテ(2010年確定)

 

 

土壌や気候はサンテミリオンそのもの!
畑探しからのスタート、一目惚れの土地を購入!

小さい時から常に父親のそばでワイン造りを見てきたジョアナン・ベコが、自らのワインを造り始めたのは2001年。

父親から「もしワイン造りをやりたいのなら、自分自身の土地で、新たにやってみなさい。」と言われ、畑探しからのスタートだったといいます。

見つけた畑はサンテミリオンの近くのコート・ド・カスティヨンというエリア。

サンテミリオンよりも名が知られていませんが、サンテミリオンの土地にとてもよく似ているそうで、彼女の買った畑も、土壌や気候がまさにサンテミリオンだった為、一目惚れして購入を決めたのだそうです。(2001年2月14日は、畑所有の記念日なんだと嬉しそうに話して下さいました!)

粘土石灰質の土壌最上のメルローを育てるのに最適で、またコート・ド・カスティヨンの中でも最も標高が高い位置にある為、豊富な日照量と昼夜の寒暖差があるなど、素晴らしい環境を手に入れました

 

 

「父は今でも私のヒーロー。尊敬している」
「でも私は自分らしいワインを造りたい」

ジュリエットさんに、お父様との関係を聞いてみました。

すると、「父は今でも私のヒーロー。尊敬している」という応えがまず一番にかえってきました。

ボーセジュール・ベコでは沢山の事を学んだし、今でも多くの事を教えてもらっている。それに、父の味覚は本当に凄いの!尊敬してる。」

「でも、自分は父の造るワインと全く同じスタイルを造ろうとは思っていない私は女性としての味覚で、女性的なワインを造りたい

そんな風に語って下さいました。

今でもワイン造りについてお父様に相談することもあるし、出来上がったワインは飲んでもらって感想を聞くのだそう。

お父様は彼女のワインについてどう評価しているのかと伺うと、「言葉であまり褒めないけれど、多分満足していると思う。だってセラーにくる度に私のワインを盗んでいってるんですよ!」とおっしゃってました。

また、ジュリエットさんのワイン造り最初の年、お父様は収穫を一緒に手伝ってくれたそうです。その後、醸造所の鍵を渡されて、「さて、これからは貴女の仕事ですよ」と言って去っていったそうです。

なんだかとっても素敵な関係ですよね。

 

 

自分のワインを造る!
女性醸造家ならではの感性と強い情熱

「女性としての味覚で、女性的なワインを造りたい」

と語る彼女の目指すワインは、「自らが飲みたいワイン」「親しい人と楽しく飲んでもらいたいワイン」なのだそう。

また、目標は「凝縮感を優しさで造りだすこと!」とおっしゃっていました。

具体的な技術面を伺ったところ、いつくか工夫している、こだわっている点を教えてくれましたが、

「ワイン造りは料理と同じ。イマジネーションが大事なの!画家が絵を描くように、個性も重要なのよね。」

とおっしゃる彼女は、ヴィンテージ毎に使用する樽を変えたり、細かい部分で常に思考を凝らしているそうです。

■6人の樽職人から買い付ける

例えば、樽の種類と使い方樽は6人の樽職人から買い付けていて、更にそれぞれ焼き具合をミディアムにしたりノワゼット(軽くトースト)にしたり、種類をいくつか持っていて、ヴィンテージの特徴に合わせて選んでいるとの事。

別々に醸造したそれらを最終的に味を見て混ぜて、バランスをとっているのだそうです。

■選果は1粒1粒より分ける

その他、とにかく全ての工程で手を抜かないのが彼女の基本!

グリーンハーベスト(間引き)をしっかり行う事、収穫は勿論手作業で、選果は1粒1粒より分けるそうです。

「ワインは皆で飲むお酒。造るのも皆で!ワインは大勢の人の努力があって出来上がるお酒なんです」とジュリエットさん。

■表面積の広いタンクを利用

使用するタンクは彼女なりのこだわりがあります。

普通のタンクよりも表面積の広いタンクを使うのがポイントです!

そうする事で果帽との接触が増えて、ゆっくり時間をかけて発酵され、調和のとれた味わいが生まれるのだそうです。

■低温でゆっくり

温度管理は低温でゆっくりタンニン、色、ストラクチャーが強すぎないように、まるい味に仕上げています。

■余計な力を与えない

タンクから樽に移す時、ワインにストレスがかからないように、重力だけで移動できるようにしている、のだそうです。

■ピンクにこだわった理由
女性醸造家らしさ、自分らしさをアピール

そして、ボトルのデザイン。伝統的なボルドーではちょっと珍しいピンク色のキャップシールです!

「ボトルデザインは父を説得してでもピンクにこだわった!」

とおっしゃる彼女。

お父様は大反対だったそうですが、女性らしさ、自分らしさのアピールとして、ピンクだけは譲れなかった為、お父様の手書きのサインをラベルにする事で、説得したのだと語って下さいました。

つまりこのラベル、お父様であるジェラール・ベコ氏直筆のサインだったんですね~。

裏ラベルには彼女の思いがメッセージとして貼られています。

ジョアナン・ベコご購入はこちら!

 

果実味豊かな
ボリューミー・メルロー!

サンテミリオン・スタイル♪

さてそんな彼女の作品は、まさに彼女らしさ、女性らしさが現れた、果実味豊かで丸みのあるワインです。

香りは凝縮感のある熟した果実の甘いアロマプラムやブラックカラント、チェリー、それにカカオやトースト、トリュフなどの芳ばしい香り、スパイスの香りも漂い、濃厚です。

味わいも果実の自然な甘みとパワーに溢れるボリューミーな印象。

角のない丸い口当たりで親しみやすく、豊かな甘みと酸味、そして滑らかなタンニンが一体化した、調和の取れた味わいです。

お料理はハンバーグやラザニアなどのひき肉料理に!
ビーフシチューなどの柔らかいお肉料理にも良く合います♪

 

パーカー91点!
リアルワインガイド「2011年ベストワイン」で「ボルドーベスト6位」!

ファースト・ヴィンテージの2001年からロバート・パーカーが90点をつけ、以来コ ンスタントに高い評価を獲得しているジョアナン・ベコですが、今回ご案内の2008年は91点がつきました!

また、リアルワインガイドのNO36の『2011年のベストワイン』ボルドー部門において、第6位に選ばれ注目を集めました!

【シャトー・ジョアナン・ベコ】
Chateau Joanin Becot

ワイナリーHP:

(以下輸入元資料)

シャトー・ジョアナン・ベコは、シャトー・ボーセジュル・ベコやシャトー・ラ・ゴムリーのオーナージェラールベコが、その娘ジュリエットとともに始めた新世代シャトーです。

ファースト・ヴィンテージの2001年からロバート・パーカーが90ptを与え、以来コンスタントに高い評価を獲得しています。

ジョアナン・ベコの畑コート・ド・カスティヨ ンで最も標高の高い区画を含み、日当たりのよい粘土石灰質の土壌から、深みのあるエレガントなワインを生産しています。

リアルワインガイドNo.36
『コート・ド・カスティヨンの雄。2001年が初ヴィンテージながらずっと高品質なワインとなっていた。そしてこの08年は3千円で91点をゲット!』

ジョアナン・ベコご購入はこちら!

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