BASECORD が作る画面・アプリ・ホームページの一番上に置く正規のヘッダーです。 いま、この画面の一番上に出ているものが実物で、見本ではありません。 このページは公式ファイル(正本)をそのまま読み込んで表示しているので、 ここで見えている見た目・動き・文字の間隔が、そのまま「正しいヘッダー」です。 ロゴ単体や Powered by BASECORD はオフィシャルロゴのページにあります。
CSSとスクリプトを読み込むだけで、ページ最上部にヘッダーが自動で入り、時計が動き、言語プルダウンが付きます。HTMLを書き写す必要はありません。
<link rel="stylesheet" href="https://www.delivery-wine.com/share/basecord-logo/assets/bc-header.css"> <script src="https://www.delivery-wine.com/share/basecord-logo/assets/bc-header.js" defer></script>
本文の途中など、入れる位置を指定したい場合だけ、次の空タグを置きます。置かなければ <body> の先頭に入り、本文には自動で上余白(padding-top)が付きます。
<div id="bc-header"></div>
下の3つはすべて本物のヘッダーを実際に描画したものです(縮小して並べています)。幅によって並びが自動で変わります。
PC — 高さ 90px・1段
タブレット(980px以下)— 高さ 118px・中央が下段へ
スマホ(520px以下)— 時計マークと文字が縮む・日付は非表示
header-demo.html)を幅違いで表示しているだけです。切り替えのための別デザインはありません。AI WebTerminal Management System と - Create the next civilization -。ここだけは画面名・製品名に差し替えてよい。localStorage に保存し、bc-lang-change イベントを発火。別タブにも伝わる。多言語化しない画面ではリンクボタン等に置き換えてよい。--bc-hdr-h)Friday, 8 August 2026 形式(980px以下は非表示)。この2ファイルだけが公式ヘッダーの実体です。ほかにコピーを作らないでください。
includes/ 配下にある bc-header.css / bc-header.js(社内)。design をロックしてから作業し、設計図に何を変えたか残すこと。ヘッダーは全画面に効くので、独断で色や寸法を変えないでください。https://www.delivery-wine.com/share/basecord-logo/assets/bc-header.csshttps://www.delivery-wine.com/share/basecord-logo/assets/bc-header.jsヘッダーを丸ごと置けない小さなアプリや、フッターに入れる Powered by BASECORD、アイコン単体・モノクロ版などは、 オフィシャルロゴのページ にまとまっています。ヘッダーとロゴは同じ1つのブランドの表と裏です。
BASECORD Official Header — 社内・協力者向け(検索避け設定)
最終更新 2026-08-08