貴重な2010年ヴィンテージ
数量限定で入荷!
間違いなく
ブルゴーニュの将来を背負うであろう
注目の若手生産者
ドメーヌ・ジョアネ
2010年ヴィンテージ
数量限定で販売開始!!

ドメーヌ・ジョアネ 2010
(フランス・ブルゴーニュ・赤)
試飲会で一目惚れ
これは絶対にメルマガでご紹介したい
その場でお取扱いを決定した1本!
お急ぎの方はこちら!
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試飲会で思わず一目惚れ!
彼のワインをずっと追い続けたい!
と思わせる1本!
こんにちは、デリバリーワインの澤口です。
私達デリバリーワインのスタッフは普段から数多くのワインを試飲する機会があるのですが、
一口飲んだだけで感動するワインと出会うことはなかなかありません。
このドメーヌ・ジョアネは、私が輸入業者さんの試飲会で初めて2009年ヴィンテージを飲んだ時にそのとにかくピュアな果実感とエレガントさにまさに一目惚れ。、これは絶対にメルマガでご紹介したい!とその場でお取扱いを決定したワインです。
試飲会で並んでいた同じ価格帯のワインの中でもダントツの美味しさで間違いなく「ブルゴーニュの今後を担う若手生産者の1人」だと確信しました!
そしてその予感は見事的中!!本国フランスでの人気もさることながらヨーロッパ各地のレストランなどでもオンリストされ、日本国内でも各地の試飲会で大好評とのこと!!当店でも2009年ヴィンテージはリピーターの方も多く大好評!!そのドメーヌ・ジョアネの新ヴィンテージ2010年が入荷いたしましたのでご紹介いたします!
ブルゴーニュの地の利・人の利に恵まれた
期待の大型新人!
1つの名前の畑を何人もの生産者が分割所有し、さらにその貸借などが行われているブルゴーニュ地方。その複雑さゆえに畑やドメーヌそのものの相続などにともない、突如ものすごい生産者が誕生することが多々あります。「えっ?何この生産者?!」という発見もブルゴーニュワインの楽しみの1つではないでしょうか?
『ドメーヌ・ジョアネ』もそんなドメーヌのひとつ。
現当主のファビアン・ジョアネ氏(右)が2007年に父よりドメーヌを継承して誕生します。
時を同じくして、ブルゴーニュの有名ドメーヌ『ジャック・カシュー』が所有していた ヴォーヌ・ロマネ村内の優良な畑も相続することとなります。
この相続した畑の中には、南北をグラン・クリュに接する優良1級畑『レ・スショ』も含まれています。
師はあの「ジャイエの隣人」ジャン・イヴ・ビゾ!
現当主ファビアン氏には、彼のワイン造りに影響を与えた2人の師がいます。
ひとりは、父である先代当主のミシェル・ジョアネ氏。
「口の中でとろけるように感じる」と形容される、バランスの良いワインを造る名職人です。
もうひとりが、『アンリ・ジャイエの隣人』として名高いジャン・イヴ・ビゾ氏。
ファビアン氏は2003年から2年間、彼の下で修行し、その師弟関係は今日まで続いています。
こうして、ブルゴーニュの地の利・人の利に最大限恵まれたドメーヌ・ジョアネは瞬く間に注目を浴びることとなります!
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とにかくピュアでエレガント!
誠実さを感じさせるワイン!
ファビアン氏の人柄がそのままあらわれています
先日、ファビアン氏が初来日した際に、ワイン会を開催し、お話を伺う機会があったのですが、ひとつひとつのワインについての説明の熱心さと、とにかく誠実な人柄が印象的でした!
テロワール・葡萄、そしてワインに対して真剣に向き合いながら造られる、ドメーヌ・ジョアネのワインはそんな彼の人柄も溢れ出たワインになっています。
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一口飲むと口の中に広がってくるのは、濁りのないピュアな果実感!
実際にドメーヌ・ジョアネの畑を見たインポーターの方も、その環境の良さに驚いたそうです!!この素晴らしい畑で丁寧に育てられたピノ・ノワール本来の美味しさを実感できます!!
ファビアン氏のワイン造りのモットーは、様々な方法で「お化粧」をして味を調えるのではなく、
ピノ・ノワール本来の美しさをナチュラルに表現すること。
受け継いできたものを「改良」しようとするのではなく「進化」させることを目指したワイン造りが行われています。 |
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★ご購入はこちらから★
とにかく早い者勝ち!
2010年ヴィンテージは本数少量です!!
2010年のブルゴーニュワインは、天候不良の影響もあり収穫量が激減。
それはこのドメーヌ・ジョアネも同じで、例年より20〜30%ほど収穫量が減少したそうです。
ただ、出来上がったワインは非常に出来が良く、酸、果実味、タンニンのバランスが良く仕上がっているそうです。 |
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今飲んで美味しいブルゴーニュ・ルージュ!!
少し寝かせてさらに美味しいヴォーヌロマネ!!
是非皆さんにお試し頂きたいのが、ACブルゴーニュと村名ヴォーヌ・ロマネの飲み比べ!
どちらも地区としてはヴォーヌ・ロマネの畑なのですが、ACブルゴーニュの方は木樽を使わずステンレスタンクを用いている為、より華やかで果実感が溢れる仕上がり。ふわっと浮き上がるような軽やかで上向きの方向性を感じさせるワインです。
一方、ヴォーヌ・ロマネの方はしっとりとして複雑さのある仕上がり。スミレやカシスなどのニュアンスも感じられ、華やかな中に芯のあるワインとなっています。こちらは今飲んでももちろん美味しいのですが、あともう1〜2年セラーで寝かせたらその真価を楽しめるのではないでしょうか?
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注目度上昇中!!
現地ブルゴーニュでも大注目!
2008年にドメーヌを継承した後、
2010年のブルゴーニュ最大の試飲会グラン・ジュール・ド・ブルゴーニュ(日本では『ブルゴーニュの偉大な日々』として有名です)
で大きな話題となるなど、一気に今後が期待されるブルゴーニュの大型新人として注目を浴びるようになりました。現在ではフランスはもちろん、ヨーロッパ各地のレストランでもオンリストされ一気にヴォーヌ・ロマネ村のスター候補へ。
先日、初来日された際も各地で開かれたイベントや試飲会で大人気だったそうです!!国内のレストランなのでも続々とお取扱が増えているとか。。去年初めて飲んだ時の予想は外れていない!と実感しています(笑)
残念ながら弊社で確保できた在庫も2009年に比べると減少・・・
まさに早い者勝ちです!
>>続きはホームページで
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