夏はどうしても重たい赤よりもスッキリ白に手が伸びますでしょ?
でもやっぱりお肉には赤ワインならではのタンニンが欲しくなる。
そんな時、このレッド・スパークリングを試してみて下さい。
通常のスパークリングでは負けてしまいがちな赤身のお肉料理だって相性良し!ローストビーフ、鶏肉のトマト煮、ラムチョップなんてメイン料理にも◎黒ブドウらしいタンニンと果実感が料理を引き立ててくれます。
もちろん、スパークならではのスッキリとした泡が、ビールがわりに、食前酒に◎ 牛肉のカルパッチョなど軽めの前菜から白身魚のハーブ焼やクリーム煮、そしてなんと、おつまみのチーズにまでぴったり。
ランチにディナーにフルコースで飲める、こんな万能ワインあっていいのでしょうか??

ランチタイムにサーモンを挟んだフォッカッチャにも◎でした
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