1982年のワインの販売例
1982年 ドメーヌ・トゥーシェ コート・ドゥ・レイヨン
(甘口) Domaine Touchais Coteaux du Layon
品種 シュナン・ブラン Chenin Blanc
白ワイン 生産地 フランス ロワール地方 法的格付け AOC コトー デュ レイヨン
フランスロワール地方の長寿ワイン ロワール川流域のほぼ中心に広がっている地区。シュナン・ブラン種からつくられる甘口白ワインの産地で、アカシヤや蜂蜜のアロマ、フルーツやミネラルを感じさせる豊かでたっぷりとした余韻が特徴です。
1982年 シャトー・オーバージュ・リベラル
Haut Bages Liberal Haut Bages Liberal
品種 カベルネ・ソーヴィニヨン カベルネ・フラン メルロー "Cabernet Sauvignon,
Cabernet Flanc, Merlot"
赤ワイン 生産地 ボルドー地方 オーメドック地区 ポーイヤック村 "Bordeaux, Haut-Medoc,
Pauillac" 法的格付け メドック5級
メドック格付け5級の優良シャトー
ポイヤック村の南に位置し、5大シャトーのシャトー・ラトゥールと道1本という最高の立地条件にあります。
力強さと優雅さを兼ね備えたボルドー・メドックの赤ワイン。 1855年に開催されたパリ万国博覧会で、数あるワインの中から選ばれた58のシャトーは、オーブリオンを除いた全てがメドック地区のものでした。
中でもポイヤックは、メドック1級、5大シャトーと言われる5つのシャトーのうち、ラフィット、ムートン、ラトゥールと、3つのシャトーが位置し、権威ある格付けワインが世界中に知られています。
しっかり骨格のある、タンニンの強いカベルネ・ソーヴィニヨン主体の赤ワイン。 若いうちはタンニン分が豊富でスパイシーな特徴のあるメドックのワインも、熟成と共にエレガントで滑らかで、複雑味が増します。
1982年 シャトー・カロン・セギュール
Chateau Calon-Segur
品種 カベルネ・ソービニヨン メルロー カベルネ・フラン "Cabernet Sauvignon,
Merlot, Cabernet Franc" 6041319 アカ
赤ワイン 生産地 ボルドー地方 オーメドック地区 サン・テステフ村 Appellation
Saint-Estephe Controlee 法的格付け ボルドー3級
ハートのラベル、愛を伝えるワイン ハートのラベルが有名で、愛を伝えるワインとして知られています。
その為贈答品としての需要が高く、ヴィンテージものはなかなか 手に入れるのが困難なお品です!
ラベルに対しての需要だけではなく、ボルドー格付け(※1)でも3級を誇る実力ワインでもあるこのカロンセギュール、
バレンタイン、恋人への贈り物にまさに最適です! ※1 力強さと優雅さを兼ね備えたボルドー・メドックの赤ワイン。
1855年に開催されたパリ万国博覧会で、数あるワインの中から選ばれた58のシャトーは、オーブリオンを除いた全てがメドック地区のものでした。
そんな高級赤ワインを産出するメドック地区では今でも、権威ある格付けワインが世界中に知られています。
しっかり骨格のある、タンニンの強いカベルネ・ソーヴィニヨン主体の赤ワインから、サン・テステフ辺りになるとメルロの比率が若干高まり、優しさが加わります。
若いうちはタンニン分が豊富でスパイシーな特徴のあるメドックのワインも、熟成と共にエレガントで滑らかで、複雑味が増します。
1982年 シャトー・ブスコー Chateau
BOUSCAUT
赤ワイン 生産地 ボルドー地方 グラーヴ地区 レオニャン村 法的格付け AOCペサックレオニャン
シャトー・オー・ブリオンと同じ支配人により管理されていた格式の高いフランス二大生産地のひとつボルドーの、グラーヴ地区に位置するシャトー。
ボルドー市の南、ガロンヌ川左岸に広がる大きな地域がグラーヴ地区にあたります。 中でも優れたブドウ畑は北部に集中しており、ぺサック・レオニャンという独自のアペラシオンを取得し独立しました。
若いうちはタンニン分が豊富でパワフルなボルドーのワインは最も長期熟成に向くワインのひとつで、熟成と共にエレガントさや滑らかさ、複雑味が増すと言われています。
グラーヴのワインはメドックのものとはまた違った個性があり、赤ワインはカベルネフランの比率が比較的高く、メドックに比べてソフトな口当たりのワインを生みます。
1982年 シャトー・マレスコ・サン・テクジュペリ
Chateau MALESCOT ST EXUPERY
品種 カベルネ・ソーヴィニヨン カベルネ・フラン メルロー プティ・ヴェルド "Cabernet
Sauvignon, Cabernet Flanc, Merlot, Petit Verdot"
6041365 アカ 生産地 ボルドー地方 オーメドック地区 マルゴー村 Appellation
Margaux Controlee
法的格付け オーメドック第3級
シャトー・マレスコ・サンテグジュペリは第3級に格付けされるフランスボルドー地方マルゴー村のワインです。
シャトー・マレスコ・サンテグジュペリはカベルネ・ソーヴィニョン メルロ カベルネ・フラン プティ・ヴェルド
など個々の品種の特徴がブレンドする事で奥行きもでて複雑な香りや味わいが生まれ、また造り手によってそのブレンド比率が異なる為、多様なワインが造られ、シャトーの個性も引立ちます。
若いうちはタンニン分が豊富でパワフルなカベルネ・ソーヴィニヨン/メルロのワインは最も長期熟成に向くワインのひとつで、熟成と共にエレガントさや滑らかさ、複雑味が増すと言われています。
マルゴー村のワインと言えば筆頭は5大シャトーの1つシャトー・マルゴーが挙げられるでしょう。
そのマルゴーの畑の北西に隣接したシャトーがこのシャトー マレスコ・サン・テグジュペリです。
長く樽熟成させることで、テロワール特徴が引き出され、厚みのあるボディが生まれます。マルゴーと同じテロワールを感じながら飲むのも、楽しみの1つ。
1982年 シャトー・プリュレ・リシーヌ
Chateau PRIEURE LICHINE 750ml 品種 カベルネ・ソーヴィ二ヨン、メルロー、カベルネフラン、プティヴェルド
6041366 アカ 生産地 ボルドー地方 オーメドック地区 マルゴー村 Appellation
Margaux Controlee 法的格付け AC Margaux D 「カントナックの丘」に位置する格付けワイン
メドック格付第4級(※1)、ボルドーのマルゴー地区、格付けシャトーの畑が集まる「カントナックの丘」に位置するワインです。
マルゴー村のワインと言えば筆頭は5大シャトーの1つシャトー・マルゴーが挙げられるでしょう。
※1 力強さと優雅さを兼ね備えたボルドー・メドックの赤ワイン。 1855年に開催されたパリ万国博覧会で、数あるワインの中から選ばれた58のシャトーは、オーブリオンを除いた全てがメドック地区のものでした。
そんな高級赤ワインを産出するメドック地区では今でも、権威ある格付けワインが世界中に知られています。
しっかり骨格のある、タンニンの強いカベルネ・ソーヴィニヨン主体の赤ワインから、サン・テステフ辺りになるとメルロの比率が若干高まり、優しさが加わります。
若いうちはタンニン分が豊富でスパイシーな特徴のあるメドックのワインも、熟成と共にエレガントで滑らかで、複雑味が増します。
1982年 シャトー・トロット・ヴィエイユ
Chateau TROTTEVIEILLE 750ml 品種 メルロー、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨン
"Merlot, Cabernet Flanc, Cabernet Sauvignon" 6041372
アカ 生産地 ボルドー地方 サン・テミリオン地区 SAINT EMILION 法的格付け サンテミリオンープルミエ・グラン・クリュ
B D <上質なメルロが生まれる最良の地、サン・テミリオン> ボルドーはブルゴーニュと並び、フランスを代表するワインの二大生産地のひとつ。
サン・テミリオンとポムロールは、上質なメルロが生まれる最良の地として有名です。 派手なイメージの強いメドックに対して、規模が小さいサン・テミリオンですが、オーゾンヌ、シュヴァルブランを筆頭に数々の名のあるプルミエグランクリュに続き、驚く程高値で取引されるヴァランドローなどのシンデレラワインが次々と登場し、人気シャトーの宝庫となっています。
メルロ種はカベルネソーヴィニヨンに比べ、タンニン分が柔らかく果実味に溶け込んだ柔らかい印象があります。
1982年 シャトー・カロン・セギュール
Chateau Calon-Segur 750ml 品種 カベルネ・ソービニヨン メルロー カベルネ・フラン
"Cabernet Sauvignon, Merlot, Cabernet Franc" 6041294
アカ 生産地 ボルドー地方 オーメドック地区 サン・テステフ村 Appellation Saint-Estephe
Controlee 法的格付け ボルドー3級 D ハートのラベル、愛を伝えるワイン
ハートのラベルが有名で、愛を伝えるワインとして知られています。 その為贈答品としての需要が高く、ヴィンテージものはなかなか
手に入れるのが困難なお品です! ラベルに対しての需要だけではなく、ボルドー格付け(※1)でも3級を誇る実力ワインでもあるこのカロンセギュール、
バレンタイン、恋人への贈り物にまさに最適です! ※1 力強さと優雅さを兼ね備えたボルドー・メドックの赤ワイン。
1855年に開催されたパリ万国博覧会で、数あるワインの中から選ばれた58のシャトーは、オーブリオンを除いた全てがメドック地区のものでした。
そんな高級赤ワインを産出するメドック地区では今でも、権威ある格付けワインが世界中に知られています。
しっかり骨格のある、タンニンの強いカベルネ・ソーヴィニヨン主体の赤ワインから、サン・テステフ辺りになるとメルロの比率が若干高まり、優しさが加わります。
若いうちはタンニン分が豊富でスパイシーな特徴のあるメドックのワインも、熟成と共にエレガントで滑らかで、複雑味が増します。
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