1958年のワインの販売例
1958年 シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド
Chateau Pichon-Longueville Comtesse de Lalande
750ml 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン カベルネ・フラン メルロー プティ・ヴェルド
6030301
アカ 生産地 ボルドー地方 オーメドック地区 ポーイヤック村
Appellation Pauillac Controlee
法的格付け
ボルドー2級
A
ポイヤックの貴婦人!大人気の「スーパー・セカンド」!
■ポイヤックの貴婦人と呼ばれるこのボルドー格付け第2級の人気シャトーは、女性的でエレガントなのが特徴で、1級並みの価値と品質を持つと言われ、高値で取引される「スーパー・セカンド」の中でも、最も人気の高いシャトーの一つです。
■シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランドという名は、ピション・ロングウィルというシャトーを分割した際にラランドの王女(コンテス・ラランド)が相続したことから付きました。
力強さと優雅さを兼ね備えたボルドー・メドックの赤ワイン。
1855年に開催されたパリ万国博覧会で、数あるワインの中から選ばれた58のシャトーは、オーブリオンを除いた全てがメドック地区のものでした。
中でもポイヤックは、メドック1級、5大シャトーと言われる5つのシャトーのうち、ラフィット、ムートン、ラトゥールと、3つのシャトーが位置し、権威ある格付けワインが世界中に知られています。
しっかり骨格のある、タンニンの強いカベルネ・ソーヴィニヨン主体の赤ワイン。
若いうちはタンニン分が豊富でスパイシーな特徴のあるメドックのワインも、熟成と共にエレガントで滑らかで、複雑味が増します。
1958年 ボルゴーニョ バルバレスコ・リゼルヴァ
BORGOGNO G. Barbaresco Riserva
品種 ネッビオーロ
6031170
アカ 生産地 ピエモンテ地方 バルバレスコ地区
法的格付け
イタリアDOCG
A
希少価値の高いイタリアワインのオールドヴィンテージ!
「バルバレスコ」は「バローロ」と共に、ピエモンテ州を代表するワインで、イタリアワインの最高格付けであるDOCGに格付けされています。
ネッビオーロ種で造られるバローロ、バルバレスコ、ガッティナーラは、酸味とアルコール分のパワーが桁外れに強く、長期熟成に向いています。
イタリアのヴィンテージワインは数が少なく、希少価値も上がります。
1958年 ベルサーノ バルバレスコ
Bersano Barbaresco
750ml 品種 ネッビオーロ
6031171
アカ 生産地 ピエモンテ地方 バルバレスコ地区
法的格付け
イタリアDOCG
A
希少価値の高いイタリアワインのオールドヴィンテージ!
「バルバレスコ」は「バローロ」と共に、ピエモンテ州を代表するワインで、イタリアワインの最高格付けであるDOCGに格付けされています。
ネッビオーロ種で造られるバローロ、バルバレスコ、ガッティナーラは、酸味とアルコール分のパワーが桁外れに強く、長期熟成に向いています。
イタリアのヴィンテージワインは数が少なく、希少価値も上がります。
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